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私の会社では、よくこのような相談を受けます。

「商品は良いのに、なぜか売れないんですよね。」

「このサービス、最高なのに全く売れないんです。」

なるほど。

商品やサービスを見せていただくと確かに良いモノだったりする。

中には「ん?」と思うものもありますが。

まず、ここで知っていただきたいことがあります。

それは、

「良い商品やサービスが売れるわけではない」

ということです。

 

良い商品、サービスが売れるという夢は見るな

今の時代、安かろう悪かろうなんて言葉はほぼないです。

安くて良いものは世の中にたくさんあります。

ここではっきりしなければいけないのは、「良い商品、良いサービスというのは世の中に腐るほどある」ということ。

良い商品や良いサービスをつくるのは、当たり前なんです。

誰も悪い商品をつくろうとは思わないし、悪いサービスをつくろうと思わない。

厳しいことをいうと、世の中に腐るほどある良い商品、良いサービスの中であなたのビジネスの商品やサービスを販売しなければいけないということ。

つまり、安易な考えを持つな、ということです。

商品やサービスを売りたいのであれば、戦略が必要で、行動が必要で、努力が必要なんです。

 

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「誰」を基準に良いとしているのか

この商品、モノは良いんですよね。

このサービス、本当に良いものなんですよ。

あなたもこんな考えを持っていませんか?

んー。

その「良い」というのは誰判断でしょうか?

あなたの見解ですか?

それなら、その商品は売れないでしょう。

多くの人が「自分視点」で良い悪いを判断します。

それは「1」という数字です。

 

商品やサービスを開発するときに、一番最初に考えなければいけないこと。

それは「誰に買ってもらいたいか」です。

想像しましょう。

その商品はどんな人が欲しがっていて、その人たちは何を求めているのか。

そしてその市場が現在どういう状況で、どれだけの見込み客がいて、何が売れているのか。

そうすれば10,000人や50,000人という数字が出てきます。

あなた「1」の感じる良いものと、「50,000」という数字が求めているでろう良いもの。

どちらが正解ですか?

当然後者です。

 

販売戦略の正解は

これを販売戦略にも当てはめてみましょう。

その商品を欲しがっている消費者はどんなウェブサイトを見ますか?

Googleでどんな検索キーワードを入力しますか?

それを調べて、そのウェブサイトに広告を掲載したり、Googleに広告を出稿する。

そうすると、その商品を求めている人に商品を知ってもらうことができます。

販売戦略で大事なのは、

「その商品を欲しいと思っている人に、ダイレクトに商品を宣伝すること」

です。

そうすれば、あなたの商品、サービスの購入率はグンと上がるはずです。

 

このページも参考にしてください。

商品やサービスのマーケティング

 

 

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